社団法人川崎北工業会 労働保険事務組合
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会の沿革

昭和46年2月 久地宇奈根地区周辺道路などに対する川崎市当局への苦情や陳情を一本化すべく、「道路拡張上下水道促進連盟」という組織を結成。
昭和49年3月 組織を拡大発展させて、「久地宇奈根地区環境整備委員会」と改組、地区内の道路拡張及び廃水路の整備を市に陳情する窓口とした。
昭和52年 共通の目的のもとに団結した、地域全体の協力関係を永く維持したいという会員の強い希望により「久地宇奈根工業会」という名称で親睦団体が発足。
昭和55年 事務所設定後、地域労働災害衛生安全等に関する協力指定集団の認定を受ける。また、労働保険事務組合設立の許可を得る。
昭和61年11月 公益法人設立の許可を得て、「社団法人川崎北工業会」が発足。
平成11年4月 雇用促進事業団神奈川雇用促進センターより「人材高度化支援事業」の認定を受ける。
平成13年10月 中小企業労務改善集団連合会川崎支部からの推薦により、岡崎洋神奈川県知事より「神奈川県知事賞」を受賞。
平成15年4月 厚生労働省神奈川労働局より「地域高齢者能力活用職域開発支援事業」の認定を受ける。
平成15年4月 厚生労働省神奈川労働局より「モデル就業規則普及促進事業」の認定を受ける。
平成16年4月 財団法人21世紀職業財団 神奈川事務所より3ヶ年事業「短時間労働者雇用管理改善等事業」の認定を受ける。
平成17年4月 厚生労働省神奈川労働局より「中小企業時短促進援助事業」の認定を受ける。
平成18年5月 社団法人設立20周年記念式典及び祝賀会を実施。
平成19年4月 厚生労働省神奈川労働局より3ヶ年事業「中小企業人材確保推進事業」を神奈川県知事の認定を受ける。主管:独立行政法人 雇用・能力開発機構 神奈川センター
平成19年4月 厚生労働省・(社)神奈川労務安全衛生協会より「労働時間等設定改善援助事業」の委託を受ける。